A:私は今でこそ市民権を得ていると思いますが、
10年ほど前まで、つかわれることはあまりなかったように思います。
それも、現在もっともつかわれている意味でつかわれるように
なったのは、5年ほど前からだと思います。
テレビや新聞、
雑誌でも使われるようになりましたが、最近は一時期ほどではありません。
お年寄りがつかうことはあまりないです。大抵の辞書には載っていません。
強調する際に、頭に「超」をつけるようなことは、普通しません。
「大」をつけます。
もとの英単語にもいくつかの意味があるのですが、
日本でつかわれる場合もいくつかの意味がありますね。
そういえば、むかし、私の踊りがあったように思います。
B:私は、
Aよりもずっと長い歴史を持っていまして、
小さい子もお年寄りも、みんなが知っていますし、つかいます。
元々は、
Aと同じ
発音の
英語でした。
しかし、意味は
Aと正反対、と言ってもいいかもしれません。
スポーツ新聞の見出しに「○○が
A!」「○○が
B」とあったら、
反対の意味になるからです。
私も、強調する際には、頭に「大」をつけます。
さて、
Aと
Bの正体は

(ヒラメケ!に載った問題を一部変えました。)
posted by クニ at 00:51| 東京

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